ペレットストーブ シモタニ オルコット
2020年12月3日

シモタニ社のペレットストーブ オルコットを施工しました。
掃き出し窓に面した土間のスペースの角に設置しました。
煙突は背面から外に貫通させてから立ち上げています。
すっきりしたデザインがお部屋に似合っています。

2020年12月3日

シモタニ社のペレットストーブ オルコットを施工しました。
掃き出し窓に面した土間のスペースの角に設置しました。
煙突は背面から外に貫通させてから立ち上げています。
すっきりしたデザインがお部屋に似合っています。
2020年12月3日

クアドラファイア社 エクスプローラーⅡを施工しました。
平屋建ての新築住宅の壁を貫通して、屋根の上に出すプラン。
最低限の高さを確保するために、軒から少し高めに立ち上げて屋根からも支持をとっています。
2020年12月3日

ドブレ640WDを新築住宅に施工しました。
お家の玄関から続く広い土間のスペースに設置。土間自体が不燃の仕上げとなっているため、床にプレートなどを引く必要がなくなります。
煙突はまっすぐに立ち上がり屋根を抜くパターン。
2020年12月3日

ダッチウエスト社 エンライトを新築住宅に施工しました。
ダンパーの切り替えで高効率・低燃費の燃焼を実現した「リーンバーン燃焼方式」を採用したストーブです。
煙突は壁から出して屋根の上に立ち上げる形式で施工しました。
2020年12月3日

ヨツールF100 ECO ロングレッグを施工しました。
平屋の屋根を抜くタイプの煙突施工で、高さを確保するために煙突囲いを建築工事で屋根から立ち上げてもらっています。
大谷石の耐火壁とストーブが非常にマッチしていています。
2020年12月3日

クワドラファイア社 エクスプローラーⅡをログハウスに設置しました。
背面がデッキに続く掃き出し窓の珍しい設置箇所になりました。

煙突はログハウスの屋根から立ち上げています。
急勾配の屋根に取り付ける場合は、風に排煙が阻害されないよう、ある程度の高さを確保する必要があり、屋根の上からも支持をとるようにしています。
2020年12月3日

クワドラファイア社 エクスプローラーⅢを施工させていただきました。
クワドラファイア社独自の四次燃焼システムによって、高い燃焼効率とクリーンな排気を実現しています。
天板も高温になりますので、天板調理や炉内調理にも適したストーブで、もちろん暖房能力も非常に高いストーブです。
エクスプローラーは3種類あって、こちらはその中でも最大サイズのものになります。
2020年12月3日

オルスバーグ社 アッシュウッドを施工させていただきました
こちらは古民家のリフォームの際に設置。
下屋を貫通して大屋根の上に煙突を上げるプランにて施工させていただきました。
2020年12月3日

ネクター社のオーブン付き薪ストーブ ピキャンバロッサを施工しました。
こちらは上部が燃焼室、下部がオーブン室となっていて、ダンパー操作によってオーブン室が暖められ、様々なオーブン料理を楽しむことができます。
天板も高温になるため、天板での調理はもちろん、天板の一部を取り外すことでフライパンなどを置いて直火での調理をすることも可能です。
2020年12月3日

コンパクトで比較的お求めやすい価格ながら、炉内や高温になる天板も広く扱いやすいストーブです。
鋼板製のストーブなので、火を入れてから本体温度が温まるまでが早く、頑丈なストーブでもあります。

こちらは工務店さんの新社屋に、下屋から立ち上げる形で施工させていただきました。(写真は工事中のもの)